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【東京ディズニーランド】映画『美女と野獣』の世界が広がる新エリア|待望のオープン

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東京ディズニーランドの「ファンタジーランド」「トゥモローランド」「トゥーンタウン」にまたがる新施設がいよいよ2020年9月28日にオープンします。そこで今回は、ファンタジーランドに新たに誕生したディズニー映画『美女と野獣』の世界が広がる新エリアを大特集。要チェックの新アトラクション、スペシャルグッズ、フードメニューを“新しい運営方法”とともにチェックしてみましょう。

 

 

 

ニューファンタジーランド!映画『美女と野獣』の世界が広がる新エリア

 

ファンタジーランドに誕生した新エリアはディズニー映画『美女と野獣』がテーマ。ベルが住む村から野獣の棲む城がある森へと繋がり、ベルの父モーリスの家「モーリスのコテージ」、「ガストンの噴水」、ガストンの酒場をモチーフにしたレストラン「ラ・タベルヌ・ド・ガストン」、そして映画内でベルが訪れたお店をイメージしたショップ「ビレッジショップス」などが建ち並び、まさに映画そのままの風景が広がります。

 

▲ベルが住む村

 

▲ベルの父モーリスの家「モーリスのコテージ」は村の入口にあります

 

▲村の中心にある「ガストンの噴水」

 

▲ガストンの酒場をモチーフにしたレストラン「ラ・タベルヌ・ド・ガストン」

 

そして村を抜けて森へ進むと野獣の棲む城(「美女と野獣の城」)がそびえ立っています。

 

▲野獣の棲む「美女と野獣の城」の高さは約30m

 

そして、この「美女と野獣の城」の中には大型アトラクション「美女と野獣“魔法のものがたり”」が新たにオープンします。


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