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M·A·C が導くプリマの美

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頭からつま先までに思いをこめ、全身を使って表現するプリマドンナ。繊細さとダイナミックさをあわせ持つバレエの「美」に、M·A·Cのメイクアップ技術が採用されている。

 2013年6月、長きに渡り絶大な人気を誇る傑作「白鳥の湖」公演を行った『牧阿佐美バレヱ団』。今年4月より、牧阿佐美バレヱ団のオフィシャル メイクアップ プロバイダー としてM·A·Cがパートナーに。4名のトップダンサーである、伊藤友季子さん、青山季可さん、菊地研さん、京當 侑一籠(きょうとう ゆういちろう)さんの舞台公演メイクサポートを始め、バレヱ団ダンサー全体にメイクアップ技術のトレーニングなども実施。年間を通して、M·A·C が美しさをメイクアップの側からサポートしているという。

 今回の「白鳥の湖」公演では、M·A·Cのシニア アーティスト耕万理子氏、レジデント シニア アーティスト木村めぐみ氏を筆頭に、 M·A·Cのメイクアップアーティストがバックステージへ。それぞれのダンサーの個性を生かしながら、主役のオデット/オディール、ジーグフリード王子の魅力を引き出したメイクをクリエイトしている。

M·A·Cオフィシャルtumblrではバックステージショットを公開中。

 立体感やメリハリにこだわり、舞台上でより躍動的かつ華やかに見えるメイクアップがポイント。遠目から見ても顔立ちを美しく際立たせるシェーディング法や、インパクトのある目元を創りあげるアイラインなど、プロならではのテクニックが随所に。そして強いライトの下でもくすまず、くずれず、クリアな肌色と美しい仕上がりが最後まで持続され、M·A·C製品の発色や持ちの良さが最大限に生かされているようだ。

 バックステージの様子は、M‧A‧C オフィシャル SNSでも公開中とのこと。神聖なステージの裏側をのぞいてみて!

M‧A‧C (メイクアップ アート コスメティックス)
(問)TEL:03-5251-3541
WWW.MACCOSMETICS.CO.JP
http://www.facebook.com/MACcosmetics 

 


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