返答は“笑顔+線引き”でシンプルに
以前は事情を説明しようとして長々と答え、逆に疲れていました。でも、あるとき姑に「今は考えていません」と笑顔でサラッと返したら、それ以上深掘りされなかったんです。その経験から「納得してもらう必要はない」と割り切れるように。今では何度聞かれても、笑顔で短く返す、時には軽く流す、これで十分だと感じています。シンプルな線引きこそ、自分の心を守る最善の方法だと思います。
「子どもはまだ?」という言葉に私自身も何度も心を揺さぶられてきましたが、最終的に救いになったのは「自分を責めない」「夫婦で共有する」「シンプルに線を引く」という3つの対策でした。周囲の言葉に振り回されすぎず、自分たち夫婦のペースを信じて大丈夫。きっとその方が、笑顔で過ごせる時間も増えていくはずです。<text:ミミ>
🌼結婚したのに“母親優先”!? 妻を孤独にする「マザコン夫」の行動
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2025/08/29| TAGS: lifestyle
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