loveラブ

「俺のこと嫌いなのかな…」好きが伝わらない“間違った距離の取り方”

Twitter
LINEで送る

本当は好きなのに、いざ好きな男性を目の前にするとそっけなくしてしまう。
自分では「好きバレしたくない」「意識しすぎてしまう」だけのつもりでも、
男性側にはまったく違うメッセージとして届いていることがあるんです。
そこで今回は、好意が“嫌われている”と誤解されやすい“間違った距離の取り方”を紹介します。

目を合わせない・会話を早く切り上げる

緊張してしまうと、つい視線をそらしたり、会話を短く終わらせてしまいがち。
でも男性からすると、「話したくなさそう」「距離を置かれている」と受け取られてしまうことが少なくありません。
特に恋愛経験が多くない男性ほど、女性の些細な反応を“拒否”と読み取ってしまうものです。

LINEでは普通なのに、対面だとそっけない


次のページへ

1 2

border