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おしゃれのつもりが“おば見え”に?今すぐやめたい『時代遅れの冬のワンピース』3選

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1枚で楽ちん&あったかなワンピースは冬コーデの強い味方。でも「昔からずっと着てるから」「体型を隠せるから」と同じアイテムに頼り続けていると、気づかないうちに“おば見え”しているかも…。特に大人世代は、若い頃に似合っていたシルエットや素材が、今の自分には重く見えることもあるので要注意です。そこで今回は、大人世代が気をつけたい冬の“時代遅れワンピース”を、今っぽく更新するポイントとともに紹介します。

 

▲“なんとなく選んでいる”ワンピース。丈・色・柄のバランス次第ではは野暮ったく見えやすい

 

|ダボっと重たい“厚手ニットワンピ”

 

一時期は「冬といえばコレ!」という定番だった厚手のニットワンピ。けれど伸びやすく体型が出やすいだけでなく、シルエットがずどんと重くなり“野暮ったさ”の原因に。

 

今ならリブ素材や細身のIラインシルエットのニットワンピがおすすめ。ベルトやジレを重ねてレイヤードすれば、スタイルアップと抜け感の両方を叶えられます。

 

|ベロア&ベルベットの“ギラつきワンピ”


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