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寒さで疲れが抜けない大人世代へ。バスタイムが“癒しとケア”に変わる最新ボディケア3選

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身体が温まったあとは、スクラブで角質ケアをプラス。ワフーメイドの「発酵酒粕ボディスクラブ&ソープ グロー」は、ボディソープとしても使える泡立ちの良さで、ゴシゴシせずにつるんとした洗い上がりが叶います。

 

▲ワフーメイド「発酵酒粕ボディスクラブ&ソープ グロー」 250g ¥1,980(税込)

 

発酵酒粕EXやアルブチンなど透明感サポート成分を配合し、冬にごわつきがちな肌をやわらかく整えてくれるのがポイント。ナイアシンアミドやガラクトミセス培養液も含まれ、乾燥くすみ対策にも◎。ほんのりフルーティーな日本酒の香りで、ケア時間そのものが癒しに変わります。

 

|湯上がり乾燥を防ぐ。濡れたまま使えるモイストバリア

 

お風呂上がりの保湿を後回しにしがちな人におすすめなのが、濡れた肌にそのまま使えるキュレルのボディクリーム「バスタイム モイストバリアクリーム」。水分となじんでローション状に変化し、全身にムラなく広がります。

 

▲キュレル「バスタイム モイストバリアクリーム」 310g ¥1,980(税込、編集部調べ)※医薬部外品

 

洗い流し不要で、翌朝までしっとり感が続くのも嬉しいポイント。有効成分アラントイン配合で、肌荒れを防ぎながらやさしく保湿。インバスで完結するため、ケアを習慣化しやすいのも大人世代に支持される理由です。

 

「面倒」と感じがちな冬のバスタイムも、アイテム選び次第で心と身体を整える大切な時間に変わります。1日の終わりはお風呂でリセット。無理なく続けられるケアで、うるおいと透明感のあるなめらか肌をめざしてみてください。<text&photo:Chami>


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