荷物を増やしたくない年始の旅行では、デザインで着映えるニットが心強い存在。レイヤード風の配色カーデなら、重ね着のテクニックがなくても立体感が生まれます。

▲レイヤード配色ニットカーディガン ¥5,940 / hellam ※価格は編集部調べ
デニムや黒スカートなど、手持ちの定番合わせでも“今っぽく見える”空気感に整い、写真に残っても自信が持てる見た目に。
|スウェットの“部屋着見え”を回避。巻くだけ“レーススカート”
洗えるスウェットは便利ですが、油断するとラフ見えしがち。そこでレースの巻きスカートをプラス。
▲フラワーモチーフラップスカート ¥7,590 / ELLEgirl ※価格は編集部調べ
透け感と立体モチーフが視線を散らしてくれ、気になるお腹・腰まわりをさりげなくカバー。年始の食事会が続く日でも安心できる“味方アイテム”です。
コーデを考える余裕がない時こそ、着映えアイテムの力を借りるのが賢い選択。手持ち服に1点加えるだけで、生活感を抑えつつ“無理のない品”が宿ります。年始のバタつく日々でも、自分に余裕が生まれるお洒落を味方にしていきましょう。<text&photo:Hiromi Anzai>
1 2
2026/01/02| TAGS: 2026年1月
ELLEgirl
fashion
GU
hellam
Hiromi_Anzai
カーディガン
コーデ
トップス
トレンド
ファッション
ポロニット
レース素材
レイヤード
レイヤード風
レビュー
帰省
年末年始
着こなし
着回し
きれいのニュース | beauty news tokyo



