もう少し自分時間を楽しみたい日は、BARTH(バース)の「プレミアムボディクリーム at bath time」がおすすめ。柑橘系のすっきりした香りで、ケアしながら呼吸が整う感覚が心地いいクリームです。

▲BARTH プレミアムボディクリーム at bath time 300g ¥1,980(税込) ※価格は編集部調べ
ナイアシンアミドを含む20種類の美容保湿成分を配合し、フェイシャルケア並みのアプローチ。抱水性オイルが水分を抱え込み、ワセリンが蒸発を防いでうるおいをラップする設計で、濡れた肌にもすっと伸びてベタつきにくく、衣類もまといやすい質感です。顔のスキンケアほど時間はかけられない日でも、「最低限ここだけは大事にしたい」という気持ちに寄り添う使い心地になっています。
|“習慣化”のハードルを下げるなら、浴室内で完結が近道
冬のボディケアは、続けることが何より大事。スキップしたくなる日は誰にでもありますが、浴室内で塗るだけなら、ケアのハードルが一気に下がります。お風呂場で塗る→軽く押さえて拭く→すぐ着替える。この一連の流れが作れれば、「面倒だから今日はいいか…」という日でも、自分を甘やかしすぎずに済むはず。忙しい日こそ、濡れ肌ケアを味方に。明日の肌をラクにするためにも、まずは1週間、気軽に続けてみてくださいね。<text&photo:Hiromi Anzai>
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2026/01/08| TAGS: 2026冬
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