微細パールはラメ飛びしにくく、上品な光だけを残す設計。「EX-1」は涙袋に細く入れると自然なふくらみを演出。「EX-4」はマットながらしっとり質感で、パサつきを感じさせません。

▲(上)EX-1 パープル×ブルーパール系、(下)EX-4 マットグレージュ系
乾きが早めなので片目ずつ仕上げるのがポイント。キワにのせ、指で上方向へぼかすだけで自然なグラデーションが完成します。
|崩れやすい日は“固定する”という発想
2026年2月28日発売の「メイクトップコート」も心強い味方。
▲ケイト メイクトップコート ¥1,540(税込)※編集部調べ マツモトキヨシ・ココカラファイン専用品
ミクロトップコート技術により、メイクを均一に固定。汗や乾燥崩れを防ぎ、ヒアルロン酸配合でうるおいも補給します。細かいミストが薄く膜をつくり、ベタつきにくいのも使いやすいポイントです。
夕方の鏡に映る自分が整っていると、それだけで印象は変わります。まぶたに合わせてアイテムを選ぶ。それが、大人世代のメイクの新基準です。<text&photo:Hiromi Anzai 問:カネボウ化粧品 0120-518-520>
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2026/02/21| TAGS: 2026春
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