ジバンシィの美容液ファンデーション「プリズム・リーブル・グロウ・セラム・ファンデーション」は、色ムラや影を自然にぼかしながら、内側から明るさがにじむような仕上がりが魅力。

▲ジバンシィ「プリズム・リーブル・グロウ・セラム・ファンデーション」 全12色(写真は1N) 各¥8,030(税込)
なめらかなテクスチャーで伸びがよく、重ねても厚塗り感が出にくいため、カバーと軽さのバランスが取りやすい印象でした。うるおい感が続きやすく、乾きやすい肌にも心地よく使えます。
|素肌感を保ったまま整う“消えるカバー”
カネボウの美容液ファンデ「ライブリースキン ウェアⅡ」は、隠しているのに塗っている感じが出にくいのが強み。光の反射を利用して肌の凹凸を自然に整え、表情の動きに合わせてツヤがにじむ設計です。
▲カネボウ「ライブリースキン ウェアⅡ」 全10色(写真は125ペタル) 30g SPF4 PA+ 各¥12,100(税込)
乾燥による小ジワが目立ちにくく、メイク直しができない日でも安心感が続きました。きちんと感と自然さの両立を求める人に向いています。
ファンデが合わなくなったと感じるのは、肌質だけでなく生活環境や気候の変化も影響しているもの。今の肌状態に寄り添う処方を選ぶだけで、ベースメイクの仕上がりは驚くほど変わります。最近メイクが決まらないと感じている人は、ぜひ今回した3品をファンデ選びの参考にしてみてください。<text&photo:Chami>
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2026/02/01| TAGS: 2026春
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