春になると気になるピンクメイク。ただ、「甘くなりすぎる」「浮いて見える」と感じて、つい避けてしまう大人世代は少なくないでしょう。そんな中、キャンメイクから登場した2026春の新作は、ただ可愛いだけではなく“肌になじんで明るく見せる”ことを意識したカラー設計が特徴。血色感と透明感を自然に引き出し、大人の顔立ちにもフィットするアイテムが揃っています。それでは、注目の3アイテムをチェックしていきましょう。
|透明感と血色感を同時に引き上げる、多色チークの新色
しっとりとした粉質が人気の「グロウ フルール チークス」に、チェリーピンクを主役にした新色が登場。青みパールとアイボリーをブレンドすることで、甘さを抑えつつ使いやすい仕上がりになっています。
▲キャンメイク「グロウ フルール チークス」 新色(19さくらんぼソーダフルール) ¥880(税込)
頬にのせると繊細なパールが光をやわらかく反射し、自然なツヤと明るさをプラス。白っぽく浮きにくく、内側からにじむような血色感を演出してくれます。ブラシで混ぜてのせるだけで色ムラになりにくく、忙しい朝でも扱いやすいのも魅力です。
|“クマ見えしにくい”涙袋メイク。血色影カラーがカギ
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2026/03/23| TAGS: 2026春
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