ファンデーションに頼らず肌印象を整えたい人におすすめなのが、エレガンスの「モデリング カラーベース UV」。カラーコントロール効果で、厚塗り感なく均一な肌印象を仕込めます。

▲エレガンス「モデリング カラーベース UV(肌色補正メイクアップベース)」 30g 全7色 各¥5,500(税込) SPF40 PA+++ UV耐水性★ ※写真はYE441 ※価格は編集部調べ
中でもイエロー系の「YE441」は、くすみや色ムラをすっきり整え、ナチュラルで清潔感のある印象に。毛穴や凹凸もなめらかに見せ、時間が経ってもくすみにくい点も魅力です。
|ゆらぎ肌の日の最適解【キュレル】負担感を抑えて守るUVセラム
肌の調子が不安定な日は、キュレルの「潤浸保湿 スキンリペアUVセラム」が心強い存在。セラミド機能成分(保湿)配合で、乾燥から肌を守りながらUV対策も同時に叶えます。
▲キュレル「潤浸保湿 スキンリペアUVセラム」 SPF50・PA+++ 60g ¥2,200(税込)※価格は編集部調べ
ウォーターベースで軽やかなのにしっとり密着し、ほんのり色づくベージュが自然に肌を整えます。負担感が少なく、肌荒れが気になる日でも使いやすいのが特徴です。
花粉や紫外線で肌が不安定になりやすい季節こそ、ベースメイクは“足す”より“引く”が鍵。守りながら整えるアイテムを選ぶことで、少ない工程でもきちんと見える肌に仕上がります。今の肌状態に合う1本を見つけて、花粉の季節を快適に乗り切ってください。<text&photo:Hiromi Anzai>
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2026/03/24| TAGS: 2026春
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Hiromi_Anzai
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