朝はきれいに仕上がったのに、夕方になるとなんだかくすんで見える。毛穴落ちやテカリも気になって、「メイク直し前提」になっていませんか?実はその差を分けているのが、仕上げのパウダー。40代以降の肌は、ただ抑えるだけではなく“乾燥させずに整える”ことが重要です。そこで今回は、実際に使ってよかった“仕上がりの違いを感じやすいパウダー”を3つ厳選して紹介します。
|美容液発想で“乾かさず整う”。SHISEIDOの新感覚パウダー
SHISEIDO「エッセンス スキンセッティングパウダー」は、美容液発想でつくられたルースタイプのフェイスパウダー。ヒアルロン酸GLやナイアシンアミドでコーティングされた微粒子パウダーが、肌にしっとりなじみます。
▲SHISEIDO「エッセンス スキンセッティングパウダー<フェイスパウダー>」 全3色(限定1色)(写真は01ハイドレイティング グロウ)7g ¥5,500(税込)
実際に使ってみると、Tゾーンはさらっとするのに、頬は乾燥しにくい絶妙なバランス。毛穴の凹凸を自然にぼかしながら、白浮きせず透明感を引き出してくれます。パウダーで“粉っぽくなる”のが苦手な人にも取り入れやすい仕上がりです。
|お直しでも印象復活。エレガンスの名品プレスト
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2026/04/15| TAGS: 2026春
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