肌が不安定なときほど、化粧水・美容液・クリームと重ねすぎてしまいがちですが、その“足しすぎ”が刺激になることも。インプレアの「クリスタルチューナー」は、化粧水と美容液の機能を兼ね備えた化粧液。ハイビスカス花発酵エキスやナイアシンアミドを配合し、乾燥によるくすみを防ぎながら美白ケアとシワ改善にもアプローチします。

▲インプレア「クリスタルチューナー」 200ml ¥6,600(税込) ※医薬部外品
しっとり感はありながらベタつきにくく、肌に負担をかけにくい処方。あれこれ重ねるより、“必要なケアだけに絞る”ことで、肌のコンディションが安定しやすくなります。
|「乾く前にケア」。ゆらぎを防ぐこまめな保湿
スキンケア直後は調子が良くても、日中の乾燥や外的刺激で再びゆらぐのが春の肌。この“乾く時間”を放置しないことがポイントです。キュレルの「ディープモイスチャースプレー」は、微細化されたセラミド機能成分が角層まで浸透し、手軽にうるおいを補給できるミスト。
▲キュレル「ディープモイスチャースプレー」 250g ¥2,750(税込、編集部調べ)
メイクの上から使えるので、外出先でもケアが続けられるだけでなく、消炎成分配合で乾燥だけでなく肌荒れ予防にも対応できます。「乾いたらケアする」ではなく、「乾く前に補う」習慣で、ゆらぎにくい肌をつくりましょう。
肌が不安定なときほど何かを足したくなるものですが、大人のゆらぎ肌に必要なのは“引くケア”。落としすぎない、足しすぎない、乾かさないの3つを意識するだけでも、肌の調子は変わっていくはずです。<text&photo:Chami>
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2026/04/20| TAGS: 2026春
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