乳液やクリームをしっかり塗っているのに、なんとなく肌が重たく見える。ベタつきが気になり、メイクのりもいまいち整わないなどと感じることはありませんか?その原因は、肌質ではなく“油分の重なりすぎ”にあるかも。大人世代のスキンケアは、不足よりも“足しすぎ”でバランスが崩れることが増えていきます。
|“いつもの量”が今の肌に合っているとは限らない
同じアイテムを使っていても、肌の状態は日々変化しているもの。気温や湿度によって皮脂の出方は変わり、これまで心地よかった量が、今の肌には少し多く感じることもあります。
乳液やクリームを多く塗りすぎると、肌表面に油分が残りやすくなり、ベタつきや重たい印象につながることも。しっかり保湿しているつもりでも、仕上がりが重く見える場合は、“量”を見直す必要があるかもしれません
|“全顔同じ塗り方”をしていませんか?
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2026/05/08| TAGS: beauty
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