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「それ知らない、教えて」が言える。男性がもっと話したくなる女性の共通点

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気になる男性が映画や音楽、スポーツの話をしていると、つい「私も好き」と合わせたくなることはありませんか?でも、男性から見て魅力的なのは、何でも同じ趣味の女性とは限りません。知らないことを素直に認めたうえで、相手の世界に興味を向けられる女性には、“合わせ上手”とはひと味違う魅力があります。

知らないことを知っているふりしない

男性が好きなアーティストの話をした時、よく知らないのに「分かる、いいよね」と合わせていませんか?その場はしのげても、会話が深くなるほど、無理をしていたことは相手に伝わってしまいます。それよりも「名前は知ってるけど、ちゃんと聴いたことないんだ」と素直に言える女性の方が、自然体で話せる相手という印象につながるものです。

「教えて」で相手の話を広げられる

「知らない」と伝えた後、そこで会話を終わらせていませんか?「どこが好きなの?」「初心者なら何から見ればいい?」と続ければ、相手は大好きなことを思いきり話せます。男性の趣味に無理に合わせる必要はありません。興味を向けるだけで、会話は十分に広がっていくのです。

知った後も自分の感想を言える

おすすめされた映画を観て、「すごくよかった」と相手に合わせるだけになっていませんか?「私はこっちの場面が好きだった」「ここはちょっと難しかったな」と自分の感想を伝える方が、会話はぐっと面白くなります。同じものを好きになることより、違う感想まで語り合えることの方が、2人の距離を縮めてくれるでしょう。

モテるために、男性の好きなものを全部好きになる必要はありません。知らないことは知らないと言う。興味があれば教えてもらう。そして最後は、自分の感想を伝える。そんな違いを楽しめる女性ほど、男性から「もっと話したい」と思われる存在になっていくのです。 ※画像は生成AIで作成しています

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